U-TRAINSの東急5000系キットを購入

以前カツミの東急5200系キットを購入して上田交通5200系にしようとしているのですが、5200系を作るならやはり相棒に5000系も欲しい所と思っていましたが、エンドウの東急5000系キットは入手難で、U-TRAINSの東急5000系キットが候補には上がっていたのですが、現状先頭車2両キットなどという都合の良い製品は無く最低3両編成からのキットとなり、これから上田交通5000系を作るとなると中間車(サハ)が無駄になるのでずっと悩んでいたのですが…

鹿島臨海鉄道6000形キットを引き取りに行った時にU-TRAINSの店頭で地方私鉄譲渡版を販売する予定があるか聞いたところ、「要望は多い」という回答だったので、発売されるかどうかわからないので思い切ってA-TYPE 5001編成 目蒲線仕様を購入しちゃいました。




屋根上の配管までロストワックスでパーツ化されていると言う、エンドウやカツミのキットとはまた違ったクセのある感じで…作るのはかなり時間がかかりそうです><

鹿島臨海鉄道6000形キットを追加購入

先日買って来た鹿島臨海鉄道6000形キットを開封してアレコレ見ていたら、やっぱりもう2両ほど2次型が欲しく(6006+6018+6011のガルパン塗装3連やりたい)なり…ダメモトでエコーモデルに日曜の朝一で電話した所在庫があるとの事でしたので、日曜の午後に友人との待ち合わせの前にエコーモデルに行って引き取ってきました。エコーモデルの店頭では、「実は最後の2個で、しかもちょっと後に他の客からの問合せがあったのですよ」と教えられ…危なかった!

というワケで、我が工場の鹿島臨海鉄道6000形は4両体制になりました><

鹿島臨海鉄道6000形キットを購入

発売予定自体は当初から知っていた物の、ちょっと買おうか迷いが有ったエンドウの鹿島臨海鉄道6000形キットですが、夏の棒茄子も見えて来たのでU-Trainsで予約した所既に2次型は残1との事で取りあえず1次型1両と2次型1両予約していたのですが、入荷したとの事で早速引き取ってきました。

早速開封の儀は済ませましたが、初のエンドウ製品…開けてみると値段の割にパーツ数が多くて驚きです…!

MPギアの改軌

カツミの東急5200系キットから上田交通5200系を作るに当たって、個人的なコダワリですがやはり狭軌の車両は13mmゲージで…と思いましたが、TS-301台車のホイールベースは30mm。これに対して13mm用のMPギア(とそれに類する)既製品ではホイールベースが30mmの物は有りません。その為…

13mmのMPギアと16.5mmのMPギアを購入し…

車軸を入れ替え…

13mmでホイールベース30mmのMPギア(左側)の完成です。副産物?で16.5mmでホイールベース26mmのMPギア(右側)が出来るので、これはZugの伊豆急行100系に利用する事にしました。

カツミの東急5200系キットを購入

たまたま、カツミHPの「目黒店の店長イチオシ」のページを見た際に、東急5200系の先頭車2両キットの記載を見て、上田交通に譲渡された後の仕様で作りたくなり、仕事帰りにカツミ目黒店に立ち寄って購入してきました。



箱自体がかなり重量感あります。


ロスト製の前面です。デハ5201(左)とデハ5202(右)とで、下部のコルゲートの有無がちゃんと再現されています。


真鍮製のボディはまだ輝いています><

狭軌の車両ですので是非とも13m/m化したい所ですが、エンドウのTS-301台車はホイールベースが30m/mで既製品にはWB30m/mのギアシステムがありません。さて、どうしたものやら…

MRX-7Dに受動素子を取り付け

能動部品を中心に必要パーツにディスコン品がいくつかありましたが、アキバの秋月や千石や大須のパーツ屋などから通販で購入して必要な部品を全て揃える事が出来たので、MRX-7Dの組み立てを開始しました。

セオリー通りに背の低い部品から取り付けて行きます(と、自然に受動素子から付ける事に)。

抵抗は、LEDの電流制限用の物のみカーボン被膜抵抗でそれ以外は金属皮膜抵抗にしました(いずれもKOA製)。キャパシタは、電解コンデンサはELNA製、積層セラミックコンデンサはムラタ製、セラミックコンデンサはSupertech製です。

JUNOSでのshow tech的なコマンド

Cisco機器でのshow tech-supportコマンドは、JUNOSではrequest support informationコマンドが該当します。
request support informationコマンドを入力することで、ベンダ保守などに依頼する際のトラブル解析に必要なコマンド(ログ)が自動的に発行されていきます。なお、| no-moreを指定することで出力中の「— more —」を表示されないようにできます。

その他、メーカーへのエスカレーションの際には、以下のコマンド結果(ログ)も取得するとよさげ。

MRX-7Dの基板を入手

アキバに行った際に何気なく立ち寄ったマルツ本店で、ジャンクとして「7MHz帯のSSB/CW受信機製作キット」の基板だけが売っていたので、説明書など一式は別途メールでいただけるとの事でついつい購入してしまいました。

メールで届いた説明書のパーツリストから、必要な部品をマルツオンラインで検索すると…一部パーツ(FETやコイル)が見つかりません。これは、ちょっと敷居の高い物に手をだしてしまったかも…