LenzのDCCデコーダーを購入

外国型車両に浮かれて国内型は放置に近い状態になっていましたが、箱根登山鉄道ベルニナに搭載しようと思っているDCCデコーダーをクマタ貿易に行って買ってきました。

各車にモーターを積むつもりなのでデコーダーも各車に搭載するので2つと、後予備兼デコーダー研究用に1つの合計3個購入しています。8Pinタイプなので、ピンを生かして差し替え可能にするか、それとも切ってしまってリード線をハンダ付けしてしまうか…故障交換を考えるとピンを生かすべきでしょうけど、コネクタが結構大きくて取り付け場所を選ぶのが難点です。

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LenzのDCCデコーダーを購入 への2件のフィードバック

  1. Nardi(The Nameless City) のコメント:

    Lenzのデコーダ買ったんですね!SilverかGoldでしたらABC機能にシャトル機能がついています。
    同じくLenzのブレーキングモジュールであるBM1などを利用してデコーダの機能だけで単純な往復自動運転が出来るので便利です!
    ただNゲージだと検出がうまく行かない事が多いようです。
    実は私もNゲージで実験中でうまくいっていません。

    • 夏蜜柑 のコメント:

      死ぬほど暑い今年の夏の07月に、仕事で行った客先がクマタの近くだったので帰りがけに寄ってDCCの相談をしたら、ESUの方が出来る事も多い(高機能)だが、その分設定も複雑…なのに対してLenzの方が必要最低限の機能を搭載しつつ設定も簡単、と勧められたので、周辺機器も豊富なLenz製品を選んだ感じです。
      ※ESUのデコーダー積んだ車両を買ったコトの方が想定外だったりします

      ただ、07月の時と今では状況が完全に変わって、日本型は今作りかけのキット・自作車両以降は余程の事が無い限り手を出さないつもりなので、折角のESUのデコーダーを積んだ機関車もあるのでそれを生かしてESUに傾倒していくか悩みでもあります。

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